非住宅の木造建築×ブランディング「サステナビルダーズ」

非住宅の木造建築×ブランディング。建てるなら、木造で。

工場・倉庫・商業施設、
店舗・オフィス・社屋の木造建築、
木造×鉄骨の混構造、
木質化・緑化、
太陽光発電、蓄電池の導入、ZEB化など

建て方で、未来は変えられる。

Vision

日本は、国土の約3分の2を森林が占め、豊かな木材資源に恵まれている。法の整備や技術革新により、近年では、地震や火災にも負けない優れた木造建築が可能になりました。
また、木や緑に囲まれることは、環境にやさしく、時間を経ても美しさを保ち、人の心と体にも健やかにする。
企業活動においても、カーボンニュートラルなど環境課題への取り組みがトレンドとなり、それは企業評価をも左右する時代。
快適性や意匠性の高い木造・木質化はブランディング効果を新しい成長の循環を生み出し、働く人の満足度や人材の確保につながっていきます。
幅広いデザインを可能にし、工期やコスト面でも貢献し得る「新時代の木造建築」をぜひご検討ください。

中・小規模の事業系建物に、「木造」という選択肢を。

  • 小ビル

  • 施設や店舗

  • 事務所・社屋

  • 工場

  • 倉庫

  • 内装

大手ビルダーや国策のフォーカスがどうしても中大規模建築に偏り、身近でよく見る2〜4階の社屋やビル、1000㎡に満たない工場・倉庫など小規模非住宅における木造化は対応できる会社が少ないのが現状です。

サステナビルダーズの木造化ブランディング

「木造に強い設計事務所」と「ブランディングの会社」がプロデュース

  • 建物・空間の木造・木質化

    つくるのは、ただ一つの「場所」

    自然とつながり、光をはじめ、風・緑・水・土などの要素を取り込む。「意匠」と「構造」を両立させ、木を活かした快適な唯一無二の建築・空間を創ります。

    従来の鉄骨とどう違う?

    • ・快適に過ごしやすい
    • ・短工期
    • ・可変性と意匠性が優れている
    • ・揺れを吸収、地震に強い(※)
    • ・火災時でも倒壊しにくい(※)
    • ・基礎工事や地盤改良のコストが低い
  • 総合的なデザインとブランディング

    ブランドの「佇まい」を、デザインします。

    ただ建物をつくるのではなく、目的や社会・経済価値をふまえたトータルディレクションと、ブランディングチームによる総合的なデザイン視点で、その場の在り方や文化をつくり、そこでしか得られない「コト」(想いや体験)を提供します。

    • ・ブランド戦略
    • ・ブランディング/CI・VI
    • ・サイン設計
    • ・各種印刷物の企画/編集/デザイン
    • ・ウェブサイトの企画/デザイン/開発/運用
    • ・映像撮影/写真撮影など
  • 「木を切る=環境破壊」から、反対に木を使うことは環境を守る行為だと認識されるように。またRC造も木より強いとされましたが、技術改良と研究により、木の強度が上回ると判明。

企業成長につながる。

  • ブランド力の向上

    ESGへの取り組みや意匠性の高い木造建築は、企業の独自性を生み出しステークホルダーへと伝わることで、ブランド力やビジネスチャンスの拡大に。

  • 優秀な人材の確保

    ステークホルダーや従業員の満足度の向上は、応募率や採用率が高まり、定着率UPにつながります。働きやすい環境は、優秀な人材の確保にも効果的。

  • 快適性と生産性向上

    木造による断熱・調湿効果や木質空間のリラックス効果は空間の快適性を高め、利用者の良質な体験や従業員の生産性を向上。

  • 金融機関からの評価向上

    ESGへの取り組みは多様化する経営リスクを軽減し、金融機関や投資家からの企業評価の向上につながり、資金調達力の強化に。

  • 資産・経済的なメリット

    木造は鉄骨・RC造に比べ施工・地盤改良費が低く、減価償却資産としても有利。省・創エネで維持コストを削減、経済的に優位です。

Produce / Management

  • 文字と行株式会社

    プロデュース / 運営事務局

    ブランディングディレクション、デザイン全般、Webマーケティング、広報、新規事業プロデュース、編集・メディア運営など

    愛知県名古屋市千種区神田町32番14号 神田町ビル3F

    https://mojitogyou.jp/

  • 建築設計事務所 アトリエルクス

    設計統括顧問

    店舗や工場、社屋、商業施設、医療・福祉系、集合住宅、専用住宅、リフォーム、そして家具デザイン制作まで

    愛知県名古屋市守山区天子田一丁目1806番地

    https://www.atelier-lx.jp/

  • 木造建築デザイン。木造・木質化・ZEB化など

    ESGなどの環境課題への取り組みが企業評価につながる時代、「木造で建てる」は間違いなくトレンドに。また、意匠性や快適性はブランド価値を高めます。

  • 築古ビル再生事業

    テナントや賃貸ビルにおいて立地や築古ビル自体のポテンシャルを活かしたリノベーションは、投資金額を抑えて不動産の資産価値を高め、収益性改善に貢献します。

  • オフィスリノベーション

    オフィスは「働く場」からブランドを体感し、共感する場に。オフィス空間の木質化は、従業員のモチベーション向上や離職率改善、売上の向上に貢献します。

工場・倉庫・商業施設、店舗・オフィス・社屋の木造建築、
木造×鉄骨の混構造、木質化・緑化、太陽光発電、蓄電池の導入、ZEB化など